大雪の日のトレス(兄さんと森永)

先日「秘密」で描いたトレスですが、森永くんもこの台詞すごく言いそうな気がするんですよね。
というわけで、今日は兄さんと森永です。日にちがたってしまったけど、また雪がふってるのでちょうどよかったです。
バレンタインはあとまわしで、今日はこれを。
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Category: 恋する暴君

GUSH9月号感想

GUSH9月号 ネタバレ感想です
Category: 感想・考察

兄さん誕生日おめでとう!

こんにちは。ご訪問ありがとうございます。
 
先月は森永君誕生日おめでとうの記事に拍手や温かいコメント下さった皆さん、ありがとうございました。とても嬉しかったです!で、兄さんの誕生日も是非お祝いしたいと思ってちょっと描いてみました。
初めは、兄さんをお祝いしたい森永君がちゅっちゅしてるところを描くつもりだったのですが、結局こうなっちゃいました…。

 それと、6月にN大祭に行って理系学部の研究室公開を見てきたのでその報告も簡単に付け加えます。

 後日、GUSH9月号の感想も書き足すと思います。今回の連載の締めくくり、楽しみですね(*´ω`*)
→ GUSH9月号の感想は別記事にしました。

森永くん誕生日おめでとう!

本日 7月5日は森永くんの誕生日です

当ブログは暴君メインというわけではないので暴君ファンの方がどれくらい見て下さるかわかりませんが、今日は私も森永くん大好きメンバーの一員として皆さんと一緒にお祝いさせて頂きます。

ということで今回の記事はまずはGUSH7月号 感想、そして、
当ブログ初の暴君二次創作です(というほどのものでもないのですが;)!!

いろいろ下手すぎてお見苦しいことと思いますがよろしければ見てやって下さい…



高永ひなこ先生サイン会(大阪)レポ

暴君ファンの皆さまこんにちは。
前回GUSH 感想、キャラ考察の記事に沢山拍手やコメント頂きましてありがとうございました。とても嬉しく読ませて頂きました。感謝しています。

今回は、6月2日に開かれました高永ひなこ先生のサイン会in 大阪レポ & 「恋する暴君」「リトル・バタフライ and more」イラスト集 感想です 。

「恋する暴君」を語る・第2回

「恋する暴君」については一度、読書サイトに載せたコミックス各巻の短い感想に加えて、ネタバレなしのおすすめ文を書きました(12月の読書)。それを「暴君について語る 第1回」ということにして、今回は2013年 GUSH5月号感想を含むネタバレ感想、キャラ考察などを書いてみました。

*ご訪問、拍手、コメント等下さった暴君ファンの皆さん、ありがとうございます<(_ _)>
イラスト集発売も楽しみですね(^^) 今後練習して、暴君イラストもいずれ載せたいと思っています。
気長にお待ちください(森永くんの髪と兄さんの顔が難しいです)←それ、ほとんど描けてねえだろ…
Category: 感想・考察

「恋する暴君」を語る・第1回


※こちらの記事はもともと、2012年12月に「恋する暴君」を一気読みしてはまり、読書サイトにのせた暴君コミックス1~8巻の感想につけ加えて書いたものです。
1~8巻1冊ずつの感想は12月の読書 の記事にあります。←クリックでとべます

「恋する暴君」特集

<読んだことない人が読んでも大丈夫なおすすめ文>

この作品のいいところは
・絵がすごくきれいで魅力的。Hシーンもエロいんだけどとても綺麗です。
・笑えるギャグ要素も沢山あり読んでて楽しい!
・萌え要素も沢山!かたくななセンパイの照れたり赤面したりするところやふたりの会話など!
・キャラクターが魅力的!
   受のセンパイは暴君で研究一途な理系男子なんだけど照れるとかわいい。
  ストレートで大のホモ嫌いゆえに森永君への想いを認められない。
  そんなセンパイを一途に思い、積極的に口説いたり迫ったりする攻の森永君は初めの頃の少し強引なところ
  も魅力で、でも想いが深くなるにつれ悩みも深くなっていく。そのあたりとてもいじらしくて応援したく
  なる。
   そしてふたりとも、基本的にとても優しいんです。いろんなエピソードからふたりの人柄の魅力が伝わり
  ます。
・そんなふたりの心理描写が丁寧で、お話がしっかりしているところがいいんです!!!
      この作品では、森永君が強引に迫ったりしてHして、でも、その後も甘い雰囲気にはならず次は
  いつさせてもらえるのかわからない…という繰り返しのようでいてそうじゃない。ちゃんと、少しずつ
  変化はあるんです。そしてそういう積み重ねが二人の想いを深くしていく。
   でも、ついに、センパイは、自分の気持ちにきちんと向き合って真剣に考えてみないといけない時が
  来る。森永君も、将来のこと、センパイとのことを考えなければならない。
   そこで語られるふたりの気持ちや逡巡、それぞれにとてもよく理解できる。そういうところが本当にすご
  くいい。そうして悩んで悩んで見えてくるものとは…。
 
  うん、これは最高級のBLです!


と、今回はあまりネタバレしないよう書いてみましたがまだ語り足りない…。また今度、もう少し突っ込んで語ってみたいです。




 
Category: 感想・考察